私は2008年3月23日、富士吉田市で生まれました。

今日で9歳です。

 

      

 

特別食です。

『365日、誕生日だけでいいです!』とペットフード屋さんが言うのです。

 

 

 

「もう少し欲しいなぁ〜」と思いますが…。でも、明日の分までありそうだ!

 

 

 

”タンタンタン 誕生日 おめでとう♪”や”Happy birthday to you♫”はありませんでした。

 

釧路鶴野支援学校にGが行って来ました。

卒業式が終わって、明日が終業式だそうです。

 

 

 

開校から3年目の新しい学校ですが、釧路聾学校が前身です。と言うことで?『「釧路聾学校60周年記念誌」に思わぬ発見がありました。』とGは喜んでいます。校舎裏のソーラーシステム…。

 

 

 

懐かしい式場です。

卒業式から入学式まで続きます。会場装飾は学芸会に使った鬼の背景画などです。

 

 

 

幼稚部の授業(ことば/太鼓)を見せてもらった、って。

 

校舎見学を丁寧にしていただき恐縮!キョウシュク。

今回の目的は検査内容の不明点を聞くことだったんだって。

著作権や色々問題があって説明は抜きだそうです。

 

 

 

『勉強になったヨ。』だそうです。

『ワオ〜ン ワンワン(そりゃぁ 良かったワね)』


夕べ、チラホラみぞれが雪に変わっていましたが…。

今朝、起きると窓の外は真っ白でした。

散歩の後、お母さんは雪掻きです。APのK君が手伝ってくれました。

 

 

 

”患者会”のスポーツ教室に出掛けたGも、道路状況は良くなかったようです。

昼過ぎには雪は止んで、随分解けるのも速くやっぱり”春の雪”です。

 

新しいコミュニケーションツールですネ!

 

 

 

以前はSkypeでやり取りしていましたが、今日はLINEだそうです。

『フーちゃんいるかい?』と朱雀君の声がしました。(顔が半分デス。)

 

 

 

ベルギーでテロ事件があってちょうど1年、街頭では追悼の集会があったようです。

 

<より善く生きるためには知らなければならないことが沢山あります。>


近所の春日公園で、”短い散歩”をお終いにしました。

枯草を食べてお母さんに怒られています。

 

 

 

”♫春は名のみの 風の寒さや〜♪”でした。

 

 

 

帰宅したら、《 TOKI & SU in BE 》が届いていました。

時差が8時間あるのですね。(少しいたらsummer timeで7時間になるようです。)

Gは新しい機材には慣れません。LINEの操作に習熟するのが課題です。

”チャレンジ・チャレンジ”ですねぇ。

好いお天気が続いています。

時々、家の前を通るお友だちです。

でも、よく吠えるので飼い主さんもリードを引き締めています。

 

 

 

”おはぎ”をいただいて、『行ってみようか?!』となりました。

 

  

 

「カラスが一羽」「雌阿寒岳」を陵墓公苑で見ていたGです。

お母さんは、お花を上げて、灯しと線香を供えて合掌です。

 

       

 

久しぶりにW氏を訪ねたG、彼は温室で<種を蒔く人>になっていました。

室内は葉もイキイキ、花も満開…『何が違うのか?』問答していました。

 

 

 

『生きている、成長が見られることがイイのだな…』そうです。

 

     

 

撫子(手前)とパンジー(奥)の苗づくりだって。

 

世界の現代史についての話(「対談:現代史とスターリン」)が続きましたが、「ギリシャ神話編」を楽しんでいるGは分っているのでしょうか、ねぇ。


ここ10日程でグッと雪がとけました。

もうじき、秋に移植した水仙も芽を出すでしょう。

 

 

 

『…中野京子はねぇ〜』と言って好印象は無かったようですが、せっせと読んでいます。

”美術なら何でも好い”のでしょうか。

ルネッサンスからバロック、18・19世紀と今まで馴染みの薄い時代の作品も楽しんでいるようです。

 

 

 

<橋をめぐる物語>は「今一…」と言っていましたが、「…これに触発されたもっとも有名な絵画が、J・フレデリック・ワッツの『溺死』である。」に触発されて、作品を探しました。近頃は「ネット検索」で容易に沢山の画像を見ることが出来ます。

「J・フレデリック・ワッツ」で40枚程の画像サイトを探し当てましたが『溺死』は見つかりませんでした。

 

 

 

彼の作品で有名なのは『希望』(左)だそうです。

Gは『かくのごとく栄光は過ぎ去りぬ』(右)が好いんだって。

J・フレデリック・ワッツは<英国(1817/2/23〜1904/7/1)ラファエル前派・象徴主義>