私はシャンプー、Gは患者会の役員会でした。

夕方から天気が崩れる予報なので、プランターの花を買いに行きました。

私も付き合いました。

 

 

 

お母さんが協力してくれて、Gも何とか植え込みが出来たようです。

 

 

 

トリファリウム(黄)、メネシア(ピンク・白・薄紫)、ローダンセマス(白)、ガウラ(白)、カンパニュラゲットミー(桔梗色)赤い花の適当なものがなくて、後日に検討するそうです。

 

 

  

 

曇って来た空を見上げていると、T子さんがセキチク(石竹)を持って来て移植してくれました。

『明日から雨って聞いたから、今日中に植えておくとイイかなと思って…』と、ありがとうございました。

 

尚、右はお母さんの「日課」の道具です。

Upが遅れて済みません。

5月の絵手紙で〜す。

 

 

 

T子さんS子さん有難うございます。今回はいつもより版の数が多いようです。

ご馳走さまです。

 

    

 

昨日の夕方、雷が鳴って(私はそわそわ)雹が降りました。

直径1cmもあり、地面が白くなりました。

 

 

 

今朝も「日課」です。ギボウシ、ミヤコワスレも伸びて来ました。

お母さんの「日課」に感心しています。

連日です。

 

 

 

「移植鏝」風の「根掘り専用優れもの(名称不明)」を右手にモクモクです。

タンポポの量を見て下さい。買い物袋に2個です。

 

 

 

雨の中でも、『ワオ〜ンワオワオ ワン(風邪ひくよぉ)』です。

 

     

 

<NHK「日曜美術館」アート・シーン「砂澤ビッキ展」(神奈川県立近代美術館 葉山)>が紹介されました。彼の作品は、永く広く深く多面的に鑑賞されることをGは願っています。

「…民族の伝統と文化の継承…」等と聞くと、デモクラシーと寡頭制・立憲主義と日本国憲法…(Gは根本的には改憲を見通します。無神論の立場ですから…)を読み返しています。

 

<アート・シーン>のお終いは、<ヴォルス展(DIC川村美術館)>の紹介でした。

ヴォルス(1913〜1951)ドイツ生まれでフランスで活躍しました。

Gは10代の頃から好きな作品があり、改めて経歴にも目を通しています。

 

 

 

アンフォルメルの作家と言われていますが、彼はどのグループにも参加していないようです。

 

 

 

”タピエス”の絵肌にもつながるものがありそうですね。

スペイン〜フランス(パリ)〜ドイツ、それぞれの独自性と重複を感じる。

 

 

 

何回も書き損じをしてしましたねぇ。Gのがうつった?かな。

 

天気が好くて、件の水仙は満開で、Gも”草むしり”をしました。

ジャーマンアイリスの葉も伸びて来ました。

 

 

 

お母さんの「日課」となっていることに触れない訳にいきません。

「たんぽぽ」退治です。

下の写真で鉄パイプの左は余所の土地(駐車場)です。

右が我家の空き地です。毎朝、50〜100個のタンポポが花開きます。

それをお母さんはもう「執念」で、掘り起こしています。

 

    

 

肩や腰が痛いと言いながら…「依存症」に近いものがあります。

 

    

 

5月5日のデイの昼食、「ちらし+刺身」「甘煮」「茶碗蒸し」「キャベツの和え物」「柏餅(柏葉無し)」…でした。

厨房スタッフの心遣いをイタダキマした。とのこと。


憲法記念日にGは講演会に行きました。

<憲法施行70年釧路集会>【「一億総貧困時代」を生きる】講師:雨宮処凛(作家・活動家)、聞き手:篠田奈保子(弁護士)でした。若いお二人のお話は良かったようです。

会場からの質問者は「報告者」になっていました。「長々、くどくど」はいけません。「人の振り見て我が振り直せ」を感じていたGです。

 

 

 

同じ会場の”ラ・メール”に寄って、探し当てた作品についてご報告して来たそうです。

経過を聞かれて奥様は納得されていました。

 

 

 

朱鷺君の転校先での”図工の授業”です。

自信に満ちた様子にGは安堵と同時に刺激を受けたたようです。

 

   

 

早速、スケッチに出かけました。

先日、M夫妻と行った細岡展望台です。観光客が増えていたとのことです。

 

 

 

『…リハビリでしょ!疲れたなんて可笑しいでしょ…』とお母さん。

『ワオ ワオ〜ンワン(その通〜り)』