”Kavka”ってチェコ語でカラスのことだって。

Gの好みって『ワワ ワン(わからん)』です。

 

      

 

「ひよっこ」の久坂早苗さん役のあの人ですね。

横山剣withCRAZY BANDとの「羽田ブルース」プロモーションビデオには、あの長い黒髪を切り落とすシーンが編集されています。(なんと、お母さんの情報でした。)いました。  

 

 

 

Gは斉藤和義との「Don't be love feat.」が好いと言っています。

それで、彼女の髪をショートにした画像もいろいろ出ているようです。

【また、他にも幼い頃ドラムの指導を受けていたのが、
世界的に有名なバンドネオン奏者のアストル・ピアソラの孫で、
人気ジャズバンドのプロドラマーである、ダニエル・ピピ・ピアソラ氏であったとか。】

アルゼンチンにもいた事があったと言ってたもんね。

 

昨日、Gと久しぶりに芸術館に行ってきました。

「安野光雅展」がもうすぐ閉幕です。

 

 

 

トルコキキョウのその後です。

 

       

 

ピンクです。

それも、蕾の先の花弁の一部から色付き始めるのは驚きです。

 

 


お姉さんのグッケンハイム美術館(ビルバオ)の写真にありました、ありました。

 

        

 

『巨大蜘蛛』です。


 

 

左は六本木ヒルズにあるんだって。右はオタワにあるカナダ国立美術館のものだそうよ。

 

<フランス出身の女性アーティスト、ルイーズ・ブルジョワが制作した「ママン」という作品。(1990年代)

見上げれば、体内には大理石でできた20もの白い卵を孕んでいる。

「ママン」は他にNYのグッケンハイム美術館、ロンドンのテート・モダン、サンクトペテルブルグのエルミタージュ美術館、ソウルのサムスン美術館、など8カ所で常設展示されており、さらにもう一匹が世界各地を巡回している。>だって。

 

         

 

これはGがビルバオで撮った写真です。2009年の話です。

 

 


Gの友人O氏から便りが届いた。

桜の落ち葉が伸して同封されていました。

<この中に/おぬしが居る/私も居る/皆が居る>とありました。

『ワワワン ワン(そこまでね)』

 

 

 

庭の桜も、残る葉がわずかになっています。Gは久しぶりに桜の葉を描きました。

 

 

 

O氏が送って来た朽ち葉を貼り付けて、模写ですか。「観察のしごと」かな?。

 

柳町公園を散歩する人・犬がいました。

皆、冬支度の服装ですね!

 

 

 

私はここが結構好きです。

 

 

 

散歩の後は、隣のおばさんにおやつを貰います。

お母さんもGもあまりイイ顔をしません。が。


何と言っても、”女子会”のお土産です。

味も、ボリュームも、色どりも、並びきれない品々…。

『ケーキは遠慮してきたから!』とお母さん。

私とGへの健康第一の配慮だそうです。

『ワオ〜ン ワン(そうかな)』

 

     

 

<来てみて 知って 難病って な〜に>難病連釧路支部の新しい事業に参加したGの報告です。

イオン釧路昭和店にGは初めて行きました。

アトラクションの後に”患者・家族の体験発表”がありました。

 

 

 

子どもたちのダンスにはダウン症の男の子もいました。

 

 

 

9疾患の本人・家族の発表に耳を傾けたGです。

 

      

 

釧路保健所、赤十字献血センターの講話も良かったようです。

 

なんと、トルコキキョウはピンクのようです。

 

 

 

「えっ!う〜ん…」と唸っているGです。

 

で、私はのんびり…。

 

 

 

「変顔」?なんて載せない方がいいと思いますが、Gはメンコイだって。

 

         

 

お母さんは落ち葉拾いで、「あ〜あ、腰が痛い」と申しております。

<桜は、地に落ちて葉を赤くする。>GはO氏からの便りで再認識したようです。

木の上で赤くなる桜の葉もあると思っていたようです。

 


私がコピーするのも、なんですが?!

Gが甚く(はなはだしく)『オ〜、オ〜!』言うものですから紹介します。

 

バスク地方にお姉さん一家が小旅行に行きました。

「子どもたちにはどうかな〜」と言っていたゲルニカ訪問です。

 

     

 

ビスカヤ橋は「歩いて渡って、ゴンドラで戻った」んだって。

GはM夫妻と「ゴンドラで渡って、歩いて戻った」んだって。

<ビルバオへ戻り、旧市街を散歩してから「GURE TOKI」というバルへ。

とてもステキなお店と店員さん、そして一工夫された美味しいピンチョスで、楽しい一時。

「gure toki」はバスクのことばで「our place」という意味なんだって。>だって。

 

続いて、グッケンハイム美術館。

混み合って入場制限していたんだって。随分並んで、待って入場したみたい。

現代美術館でも子どもと楽しさが共有されて好かった!ようです。

NY、ベネチア、ビルバオとお姉さんはグッケンハイム美術館3館制覇。

 

    

 

小1時間走って、「アルタミラ洞窟」。

本物は劣化が激しく閉鎖中。

レプリカがあったので、これも見て”大正解”だったそうです。

日本でも公開されていた”あれ”だな、とG。

 

学習は世代間交流である。とGは申しております。

『ワン ワオ〜ンワン(その通〜り)』