「川瀬敏夫作品展」連日、少なくない来場者を見ています。嬉しい事です。

W氏夫妻もじっくり見ていかれました。彼こそこの作品展の立役者です。

 

 

 

突然、N美(娘)さんから「お父さん連れて行くから」との連絡が入りました。

いろいろ紆余曲折はあったようですが、無事芸術館に到着したようです。

 

 

 

「本人の孫と曾孫(7ヶ月)が見てくれた」とGは喜んでいます。

『川瀬の作品に対するリスペクトか愛か!。それを思い知らされた。』とGは深く頷いています。

 

      

 

作品展の実現には、<作品に力がある>ということが一番です。

美術館(担当学芸員)に審美と真否の水準があったことが第2です。

『ワオ〜ン ワンワン(そうですか)』

 

 

 

 

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