天気が好いので、白糠まで。

行こう行こうと言っていたレストラン。

Openまで時間があったので、寄り道。

 

       

 

秋の色づきですね。

緑の草地が広過ぎて、走る気持ちが今ひとつ…。

 

 

 

11:30、ぴったりの一番乗り。私は車で待っていました。

 

 

 

黒糖のジンジャエール。栗とツブのリゾット。

ステアリブのコンフィなどメインの写真がないのは、食欲でカメラを忘れてしまういつものパターン。

ステアリブの骨は私のために持ってきてくれました。

 

 

 

裸のままのキャンバスを何枚か、Gは「処分」をしました。

 

 

 

未完成でも完成度の高い部分があります。

「証し」の探究(Gの力には到底及ばない)の放棄は心が震えます。

絵具の重なり色彩の響きあい、繊細な描線なども忘れがたいものです。

 

 

 

センチメンタルではない、「描くことの意味」を記憶(忘れない)する!のだそうです。

 

”高山”からの帰りに春採湖の紅葉を見てきました。

 

 

 

ネイチャーセンターは今月で閉館だそうです。

 

 

 

寒い風の上に、雨が降ってきたので帰宅です。

 

       

 

”はらぺこ あおむし”のタオルで足を拭いてもらいます。

『風ちゃん、重た〜い。』とお母さん。

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