釧路芸術館の学芸員の方がいらして、作品のチェックと搬出の確認をしました。

W氏もお付き合い下さいました。ありがとうございました。

 

 

 

仮縁を入れた大きさを図り記録します。(運搬業者への確認のためです。)

 

 

 

作品の傷も確認/記録します。

 

 

 

「見るたびに発見がある」とGは言っていますが、記憶の問題もありそうです。

左の「人たちC」(1965年)は初公開だと思われます。

 

 

 

展示作品と非展示作品を分けて、搬出時の仮梱包のスペース確認もしました。

スケッチブックとクロッキー帳を点検しておしまいです。

 

『ワオ ワオ ワン(ご苦労さん)』

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