W氏と取り組んでいる仕事も終盤に向かっているようです。

 

      

 

「サインです」、だって。T.Kawaと読めるのはGだけかも。

何故か、他の画像が回転して載せられません。残念!

 

滝川のM氏の作品です。美術教育の研究会”新しい絵の会”のお仲間でした、Gも。

 

 

 

「ネパール民族ミティラーのアートも展示されてました。」とのことです。

 

 

 

K子さんの”夏休みの自由研究”。

「採取したチョウを描いて見ました。
羽の細かな模様を描くのが大変だったけど、チョウはどれも美しいと思いました。
斑点のつき方で種類が違うのもあり、その違いがどうして出来るのか不思議でした。
おわり」

 

      

 

<「描いて解る」は認識主義の美術教育の1ポイントです。>だそうです。

蝶〜沖縄では霊なのだそうです。Gは色々思いを巡らせているようです。

 

【子牛の絵本の記事を読んだ直後、難産。獣医さんにきてもらい一時間半位かかって、日付の変わる頃、大きなオスが無事生まれた。
親牛も、注射が効いて産む前より元気。
難産は絵本の呪いか?はたまた絵本のパワーで母子共に元気に出産を終えられたのか…?by 千秋2018/08/23 1:27 AM】

『A Calf Is Born』深い感動。

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