絵本


Gがショートステイから帰って、「スタフさんにいただいた…」って。

そんなことってあるのですか??

 

それがこの絵本。

 

      

 

『子牛が生れる』の英語版です。作家は釧路在住の方です。

 

 

 

母牛の眼がイイですね。

<Soon the calf teies to stand up by himself. He wobbles and totters,trying again and again.…>(すぐに子牛は自分で立ち上がろうとためします。くらくらとよろめきながら、もう一度もう一度とこころみます。)

 

  

 

電子辞書と首っ引きのGです。(笑)

 

       

 

同じ作家の『花』の絵です。

「貰っちゃっていイイんでしょうか」ねぇ。

 

コメント
子牛の絵本の記事を読んだ直後、難産。獣医さんにきてもらい一時間半位かかって、日付の変わる頃、大きなオスが無事生まれた。
親牛も、注射が効いて産む前より元気。
難産は絵本の呪いか?はたまた絵本のパワーで母子共に元気に出産を終えられたのか…?
  • by 千秋
  • 2018/08/23 1:27 AM
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