昨日、庭師さん夫妻が来て木々の剪定をして行きました。

羨ましそうに見ていたGです。こういう仕事も好きなんですね。

 

 

 

結構高いところも、渡り木を足場にして刈っていきます。

スッキリ、明るくなりました。

 

 

 

「王権神授説」を覆す「ブルジュア民主主義革命」から200年、日本はまだまだなんですね。

で、お墓参りに行って来ました。

 

 

 

お母さんは律儀です。お掃除とお供え…。

私もお供しました。

Gは「家の家紋はなんなの?」とか聞いて、ちょっと顰蹙を買っていました。

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