お母さんばかりでなく私もそう思います。

「活動的」って褒められる言葉じゃないんですけど。

 

 

 

「釧路社会人サッカーリーグ」最終戦の応援です。

負傷者が続出、1対9のスコアでしたがイイところもあったとGは言っています。

 

町内会長のYさんに案内していただいて釧路工業高校へ絵を見に行ったGです。

芸術館のKさんも誘って…。

 

 

 

甲子園では北照高校が対戦間近の時間でしたが、グランドでは野球部の練習でした。

 

 

 

アンリ・エイコック「プロジェクトの歴史的概観」(シルクスクリーン)の連作。(宮田三可氏寄贈)

 

 

 

扇谷章二氏と小向昭一氏、川本ヒロシ氏と川本ヤスヒロ氏の親子。

 

 

 

阿部ススム氏と増子氏。

60周年(1999年)に地元関係作家の作品を集めてもののようです。

 

 

 

柳 悟氏と深谷氏ですね。

 

 

 

神原安之氏と校長室の高橋康夫氏と西塚栄氏、書額は北海道知事町村金五氏(若いKさんにはちょっと難しい?!Gは「然もありなん」)。

 

 

 

山口邦一氏の「若さ(青春)」(サミエル・ウルマン)の書額、三岸黄太郎の備品記録票(残念ながら作品は未確認)。

 

 

 

一校に所蔵する作品としては充実していると思います、だって。

 

期待していた川瀬敏夫氏の作品には出会えませんでした。が、帰りにKさんから「川瀬敏夫」のスクラップコピーをいただきました。

 

 

 

 

 

「釧路市立美術館のS学芸員からの提供でした」とのことです。

新しいことが色々分かってGは喜んでいます。

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