W氏の奮闘で作品の「展示可能状態づくり」が進んでいるようです。

Gは感謝、感謝!大感謝!!です。

 

       

 

「こんなところにサインが!」など、作業をしている中で発見があります。

「この絵はあれとあれの間に制作したものだ。最後の人物は未完成、モルタルのはげ落ちているところは完成度が高い…」とGです。

 

 

 

 

全道展道東展にも顔を出したGです。

矢臼別の二部 黎氏の作品もありました。「地平」と「大地の風」です。

 

      

 

「へぇ〜原田マハも読むんですね。」なんちゃって。

<太陽の棘>「エドが沖縄を去る船上、ニシムイの森から、ひとつ…ふたつ…三つ…四つ。最初はゆっくりと、やがて、小鳥が羽ばたくように、いっせいに。五つ…六つ…七つ。七つの、小さな光。…」不覚にも涙が流れてしまったGです。

 

       

 

<モダン>「展覧会の裏側」の事情も新しい知識になります、か?!。

ご披露は遠慮いたします、Gの頭の中で結構です。

 

 

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