釧路の夏、草も伸びて「バリカン草刈機」の活躍です。

 

     

 

少しきれいになったでしょうか、「ご苦労さん!」。

 

 

 

裏の空き地の「ソバナ?」とT子さんからいただいた「キルタンサス」。

モデルの要請に応えて…私。

 

 

 

午後からはW氏と作業のG。順調のようです、「頑張るねぇ〜」。

 

 

 

そして今朝、「釧路湿原野生生物保護センター」での”プロに学ぶ猛禽類の絵画教室”へ行ったGです。

 

 

 

「鳥のからだ」を画像を見ながら学習した後、シマフクロウの観察。

 

 

 

そして、「絵画教室」の始まり。岡田宗徳(wild life art)のお話とシマフクロウを描く。

シマフクロウのシマとは北海道(島)、だけ生息するフクロウが命名の訳だそうです。

 

 

 

障害を持っていてセンターで飼育されているチビがお目見え。

Gも触れさせて貰ったって。渡辺副代表は適切な解説、「合理的配慮」も丁寧でした。

 

 

 

色鉛筆で「ぬり絵」だったようです。

オオワシの放鳥、翼(前肢)の動きを捉えた画像。TV「情熱大陸」の一場面でしょうか。

齊藤慶輔代表はお疲れで、発声をDr Stop! されていました。

 

 

 

「生態系のバランスの崩壊」をどう食い止めるか、次世代に引き継ぐ「森を増やす」活動を訴えていました。

『「飛べないオオワシ」(事故による負傷)の、空を見つめ羽ばたく姿には息を飲んだ!』とG。

 

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