一昨年、丸亀に行った時の予約を忘れていたのですが、「お待たせいたしました、画集が出来上がりました。」と連絡がありました。

廉価だったので、お母さんから渋々の許可がおり、Gは無事Get!出来ました。

 

 

 

扉は1922年作「少年」、隣は1937年作「夜」。「まるでピカソじゃん!」。

 

 

 

そして、1940年作「マドモアゼルM」です。

「1940年の世界戦争前夜を反映している傑作だ!」とGは言っています。

 

        

 

1952年作「猫によせる歌」、1960年作「The Lion Dance」1962年作「Birth of Gray」。

 

 

 

1969年作「Magnifcent Landscape(A)」、1978年作「地図でない地図(E)」同「地図でない地図」(Map not Map)。

 

 

 

1984年作「宇宙胚胎」(Origin of Cosmos)同「アリゾナ通信」(Correspondence from Arizona)、1992年作「鳥、犬、顔、隣人」(Birds Dogs Faces Neighbors)。

 

   

 

「本当に好きなんですね、猪熊弦一郎。三越が好きなのもそのせいですか!」。

コメントは結構です。

 

”まなぼっと”にも行ったんですよ。(呆れます。)

「ピース・アート展」です。

 

 

 

「焚き木をくべろ、その火を消すな」(早乙女勝元)ですネ。

 

     

 

「棟方志功の福光時代展〜信仰と美の出会い〜」は駆け足で見てきたとのことです。

 

 

 

もう一回行くのかな?、「イイ(好い)ところもある。」と言っています。

『ワワワワオ〜ン(生意気〜)』

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