<花の「始まりから終わり」までを見届けたことがあっただろうか。

熊谷守一は蟻をジーーーと見続けて、「…左の2本目の足から歩き出す」と言って蟻を描いています。>とGが言ってます。

連日、ボタンを見に行きました。

 

 

 

確然と進行中といった感んじです。風も写っていますか。

夕方に芳香が際立つそうです。

 

      

 

ギボウシの下から背伸びをして花をつけた黒百合です。

 

  

 

フウチソウ(風知草)、ドングリ(ミズナラ)をいただきました。

ジャーマンアイリスの蕾の沢山なこと。

 

デイケアの「壁新聞」、昨日の「いずみ」。

 

 

 

忘れていた「切り抜き」。

 

 

 

同じものに買い換えたバッグは父の日のプレゼント。

あちこち擦り切れた古いバッグも、捨てるのがしのびなかったGでした。

 

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