今年の我が家の桜は十分”お花見”の対象です。

お母さんはタンポポと格闘中、私は見守りです。

 

 

 

2011年3月、【風吏のつぶやき】(ちなみに2010年開始)に斉藤和義の「ずっと嘘だった」の動画が載っています。

何を思ったか、Gが斉藤和義のライブに出かけました。

 

 

 

予想通り、会場は”総立ち”でした。と。

撮影/録音厳禁(良くマナーが守られていました)なので、「ご想像」ください。

カッキリ演奏開始はGood。照明(lighting)に関心があったGですが、(演出上か)前半は拍子抜。

後半は音響(sound)も楽しめ、ギターが《切なくecstasy》だったようです。

聴衆は30代、40代は中心で70%が女性でした、とです。

「芸術と市民(人民)」に目下ご執心のGですが、何を思っているのか?。

『ワワン ワワ ワン(また、行くの?)』

 

やはり、フランシスコ・デ・ゴヤに惹かれるGです。

『異端審問の法廷』から深く読み取ることがあるようです。

 

      

 

 

コメント
コメントする
トラックバック
この記事のトラックバックURL