釧路湿原国立公園指定30周年 記念シンポジウム〜未来につなぐ国立公園〜(パネルディスカッション)と記念講演「地域の人々と釧路湿原のあゆみ」に出掛けたGです。

記念講演の講師がGと大学時代の親しい友人でした。

 

 

 

とても簡潔で分りやすい内容が画像を使って紹介されていました。

釧路湿原の「存在意義とあらたな価値」と「適正な保護と利用」についてお勉強になったみたい。

 

 

 

こちらも次世代への継承が大きな課題のようです。パネリストは青少年でした。35まで青年。

 

ところで「被害甚大」が問題です。

せっかく移植して順調な生育を見せていた”青じそ”が穴だらけです。

彼らの犯行です。

 

 

 

体調3〜4mmの甲虫です。なんと、天塩でも繁殖しているようです。

ウサギさん対処方法を教えて下さい。

 

 

 

今日、Gは久しぶりにデイサービスに行きました。

かれこれ3週間ぶり、戸惑いもあったみたいです。

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