お母さんの「日課」に感心しています。

連日です。

 

 

 

「移植鏝」風の「根掘り専用優れもの(名称不明)」を右手にモクモクです。

タンポポの量を見て下さい。買い物袋に2個です。

 

 

 

雨の中でも、『ワオ〜ンワオワオ ワン(風邪ひくよぉ)』です。

 

     

 

<NHK「日曜美術館」アート・シーン「砂澤ビッキ展」(神奈川県立近代美術館 葉山)>が紹介されました。彼の作品は、永く広く深く多面的に鑑賞されることをGは願っています。

「…民族の伝統と文化の継承…」等と聞くと、デモクラシーと寡頭制・立憲主義と日本国憲法…(Gは根本的には改憲を見通します。無神論の立場ですから…)を読み返しています。

 

<アート・シーン>のお終いは、<ヴォルス展(DIC川村美術館)>の紹介でした。

ヴォルス(1913〜1951)ドイツ生まれでフランスで活躍しました。

Gは10代の頃から好きな作品があり、改めて経歴にも目を通しています。

 

 

 

アンフォルメルの作家と言われていますが、彼はどのグループにも参加していないようです。

 

 

 

”タピエス”の絵肌にもつながるものがありそうですね。

スペイン〜フランス(パリ)〜ドイツ、それぞれの独自性と重複を感じる。

 

 

 

何回も書き損じをしてしましたねぇ。Gのがうつった?かな。

 

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