花束を持って帰宅したGです。
『いらない!』と言って、<花を贈る>気持ちは大切にしたい。
訳の分らないことを言っていましたが、参加者のことばやメッセージには激励されたようです。

   

日曜美術館【ニキ・ド・サンファル】に感慨深げでした。
『1967年、「美術手帳」で彼女の特集を見て、その名を片時も忘れたことがない。』だって、ホント?。

   

番組の前半部分の画像がありません。残念!
「赤い魔女」、<射撃絵画>、「ナナ」のシリーズなどがありません。

   

『芸術とお互いへの尊敬は、人生を通して私たちをつなぐ赤い糸だった。』「ニキとティンゲリー魂のパートナー」。

   

イタリア、トスカーナに彼女の美術館があるようです。
 
コメント
そうですか、いよいよ引っ越されますか。
私にとっては、宗谷・稚内・五井先生でした。
  • by mineko
  • 2015/10/19 3:48 PM
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