なんと、病院の受診予約日を失念して、急遽の日程変更がありました。
天候が心配でしたが、まずまず日帰りが出来ました。

主治医が留守で、若いピンチヒッターのDrだったようです。
Dr『…右手はどうなさったんですか?』
G『(憮然)右麻痺です。』
Dr『(カルテを見直し)ああ、そうでしたね。…発作などありませんネ、検査結果も問題ありません(右足の「血管の硬さは70代後半に相当)、次の予約日はいつにしますか…』聴診器をあてることも無くスピード診察終了。
お陰様で早く帰宅できました。

   

     

「びふか温泉」の駐車場で遊びました。
関連する記事
コメント
全く、失望だらけの医療現場です。聴診器はアクセサリー、「手当て」というとこばはすでに死語。マウスを動かしキーボードを叩いて診察が終わります。「痛み」の想像ができぬ人が医者になっていいのでしょか。どこぞにまともな医者はいないものかと・・・
  • by mineko
  • 2015/01/23 12:04 AM
コメントする
トラックバック
この記事のトラックバックURL